ほんとにほんとに綺麗でした☆ てっぺんまでの道のりはちょっと大変だったけど、到着したとたん、夜景はもちろんのこと、2人っきりでその空間にいられることがとても幸せで。ふだんは、あんまり話す機会がないけど、その分、たくさん一緒にいられて幸せでした。夜景のおかけでムードも満点☆☆☆ 大切な日になるように、いろいろと準備してくれたことがとってもうれしい。あの日以来、心の中にはいつも大切な人としてあなたがいます。 これからも1つずつ思い出作っていきたいな☆
前回の続き、最終目的である念願の夜景スポット、木製展望台に到着、。まっくら闇の中、けっこう急な山道を勇気を振り絞って登るだけの価値がそこには・・・・・ありました。そこは、まるです百万の宝石をちりばめたキラメク光の海ようでした。セントラルタワーズが小さなツリーの様に見えたり、高速道路がゆらゆらとうねる光の束のようだったり・・・そしてそれら全てが僕達をやさしく包んでくれました。そこで僕達は・・・
夜8時、事前にチェックした最短ルートの入口へ駐車。いよいよ出発、しかし完全にまっくら(当然覚悟の上でライトを用意していたが)想像以上の暗さにかなりビビッてしまう。ここでへたれと思われたく無い、先日の下見は何の為、など自問自答しばし。何とか登り始める、この前歩いた時よりとても遠く感じ少し不安になりながら5分くらい登る。前方に石の灯篭が見えてきたので着いたかと思ったらそこからまだ同じくらい登る事になる。結局トータル10分程登りやっと山頂へ到着。最終目的である念願の夜景スポット、木製展望台に到着、。まっくら闇の中、けっこう急な山道を勇気を振り絞って登るだけの価値がそこには・・・・・ありました。そこは、まるで数百万の宝石をちりばめたキラメク光の海ようでした。セントラルタワーズが小さなツリーの様に見えたり、高速道路がゆらゆらとうねる光の束のようだったり・・・そしてそれら全てが僕達をやさしく包んでくれました。そこで僕達は・・・