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夜景にまつわる思い出・エピソード(1)

皆様からお寄せいただいた、夜景にまつわる思い出やエピソードをご紹介します。

これまでに 25件 の思い出・エピソードをお寄せいただきました。

パノラマ夜景.comでは、夜景にまつわる思い出やエピソードを記すことができます。
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横浜ランドマークタワー 「スカイガーデン」

神奈川県横浜市西区

横浜ランドマークタワー 「スカイガーデン」のパノラマ夜景写真

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小文字山

福岡県北九州市小倉北区

小文字山のパノラマ夜景写真

こんにちわ。私は彼氏と小文字山に夜景を観によく行きます、小文字山は、観る場所を探せば探すほど観えかたも違うし、まるできらきら輝くガラスがちりばめられたようなとても美しい所です。恋人と行くもよし、友達と行くのもよし、一人で行って癒されること間違えなしだと思います。夜道の一人歩きは危ないので車で行くのをオススメします。

菜の花台(ヤビツ峠)

神奈川県秦野市

菜の花台(ヤビツ峠)のパノラマ夜景写真

彼氏と付き合う前、初めてのデートで連れてってもらいました★
初デートなのでドキドキ…。冬だったので上着を貸してくれたり、展望台から降りる時 足元が暗いので手を繋いでくれて更にドキドキ!!
1番の想い出の場所です♪
今度は私の運転で連れてってあげたいです!

湘南平

神奈川県平塚市

湘南平のパノラマ夜景写真

幼馴染のY子の好きな場所でした
どちらかが悩みがあるとドライブをしながら行きました。
いろんな話をしながら湘南平に行きました
Y子が殺された日、私は数時間前に話していました
幼い子供がいる私は「また、明日ね」って電話を切ってしまって
もう、彼女と話す事は一生できなくなりました
あのとき、二人で湘南平に来ていたら・・・・
あんな事にならなかったのかもしれないと悔やみ続けています

ポンポン山

京都府京都市西京区

ポンポン山のパノラマ夜景写真

道がかなり酷で
途中に野生のめっちゃデカイ鹿に出会って車に突進されるかと思った
夜景はよかったけど野性の鹿もついてきますよ~

湘南平

神奈川県平塚市

湘南平のパノラマ夜景写真

今の彼と付き合う前に、ここにつれてきてもらいました。都内の夜景にまけないくらい綺麗でとても思い出に残っています。^^*
夜いくのもいいですが、展望台が登れる時間帯Or夕方くらいにいって夕日をみるのも癒されました☆

湘南平

神奈川県平塚市

湘南平のパノラマ夜景写真

もう8年も前の話ですが、当時高校1年だったあたしに5歳も離れた彼氏ができました。
車でいろいろなところに連れて行ってもらった中でもこの湘南平は今でも忘れられないくらいに綺麗な夜景でした。
その1年後には別れてしまいましたが、結婚した今でもずっと心に残っている思い出です!!

東谷山

愛知県名古屋市守山区

東谷山のパノラマ夜景写真

ほんとにほんとに綺麗でした☆
てっぺんまでの道のりはちょっと大変だったけど、到着したとたん、夜景はもちろんのこと、2人っきりでその空間にいられることがとても幸せで。ふだんは、あんまり話す機会がないけど、その分、たくさん一緒にいられて幸せでした。夜景のおかけでムードも満点☆☆☆
大切な日になるように、いろいろと準備してくれたことがとってもうれしい。あの日以来、心の中にはいつも大切な人としてあなたがいます。
これからも1つずつ思い出作っていきたいな☆

東谷山

愛知県名古屋市守山区

東谷山のパノラマ夜景写真

前回の続き、最終目的である念願の夜景スポット、木製展望台に到着、。まっくら闇の中、けっこう急な山道を勇気を振り絞って登るだけの価値がそこには・・・・・ありました。そこは、まるです百万の宝石をちりばめたキラメク光の海ようでした。セントラルタワーズが小さなツリーの様に見えたり、高速道路がゆらゆらとうねる光の束のようだったり・・・そしてそれら全てが僕達をやさしく包んでくれました。そこで僕達は・・・

東谷山

愛知県名古屋市守山区

東谷山のパノラマ夜景写真

夜8時、事前にチェックした最短ルートの入口へ駐車。いよいよ出発、しかし完全にまっくら(当然覚悟の上でライトを用意していたが)想像以上の暗さにかなりビビッてしまう。ここでへたれと思われたく無い、先日の下見は何の為、など自問自答しばし。何とか登り始める、この前歩いた時よりとても遠く感じ少し不安になりながら5分くらい登る。前方に石の灯篭が見えてきたので着いたかと思ったらそこからまだ同じくらい登る事になる。結局トータル10分程登りやっと山頂へ到着。最終目的である念願の夜景スポット、木製展望台に到着、。まっくら闇の中、けっこう急な山道を勇気を振り絞って登るだけの価値がそこには・・・・・ありました。そこは、まるで数百万の宝石をちりばめたキラメク光の海ようでした。セントラルタワーズが小さなツリーの様に見えたり、高速道路がゆらゆらとうねる光の束のようだったり・・・そしてそれら全てが僕達をやさしく包んでくれました。そこで僕達は・・・